Lichtpuntje

SURUGA Lichtpuntje. Bring your dream to reality. Draw my dream.

イベントスケジュール

ミッドタウン

2014年11月6日(木) 19:00~21:00

里山ライフ
「農業」に携わることによる豊かな生き方

里山ライフ<br>「農業」に携わることによる豊かな生き方
「里山資本主義」という言葉に代表されるように、画一的な物質的豊かさを追い求めることに魅力を感じない人達は、都会での暮らしから、自然豊かな里山へ目を向け始めています。先進国の中でも食料自給率が極端に低い日本。食料も燃料も輸入に頼らざるを得ない国に生きる私達は本当に幸せなのでしょうか。「自分達の食べるものは自分達で作る」それは安心安全を何よりも大切に考える国民性にも合致します。心が豊かになるためには生活の安定も欠かせません。農家は作物だけでなくエネルギーも生み出します。本当の豊かさとは何か。農業女子のチームを結成し、自らも農園を運営する沼尾氏にお話しいただきます。
沼尾 ひろ子 (ぬまお ひろこ)
フリーアナウンサー
ミッドタウン

2014年10月30日(木) 19:00~21:00

ミツバチはホントに減っている?
~不幸なミツバチを減らそう!~

ミツバチはホントに減っている?<br>~不幸なミツバチを減らそう!~
生物系ドキュメンタリー映画として高評価を得た「みつばちの大地」。スイスではこの映画の上映を期にミツバチを飼う人が増えたそうです。しかし、映画で描かれていたミツバチたちの「不幸で不都合な現状」は、「飼って守ろう」という気持ちだけでは解消しません。人間の文明がミツバチの生態系を傷つけたという文明批判が映画のテーマでし たが、そこで忘れられがちなのは、ミツバチが蜜や花粉を集める活動範囲となる、巣から半径2kmほどの土地が傷ついていること。高度に組織化された社会を持ち、地球上での大先輩でもあるミツバチと、彼らが頼る土地の在り方を知ることで、私たちが暮らす環境に、これまでとは違った眼差しを向けることができるかも知れません。
中村 純 (なかむら じゅん)
玉川大学学術研究所ミツバチ科学研究センター教授
ミッドタウン

2014年10月23日(木)19:00~21:00

ビッグデータ社会とのつきあいかた
-ビッグデータで、私たちの暮らしはどう変わるのか?-

ビッグデータ社会とのつきあいかた<br>-ビッグデータで、私たちの暮らしはどう変わるのか?-
最近、よく耳にするようになった「ビッグデータ」。「ビッグデータ」と聞くと「すべてがデータに基づいて決められ人間性は否定される」、「個人のプライバシーが丸裸にされる監視社会になる」など、SF小説にでてくるデスパラダイス(暗黒の未来)のようになるのではと不安に思っている人もいるでしょう。しかし、それは大きな誤解なのです。どんなテクノロジーにも言えることですが、どのように使っていくかで私たちの未来は変わっていくのです。今回のLichtpuntjeセミナーでは、ビッグデータの核心をITジャーナリスト牧野氏にわかりやすく解説していただき、私たちの暮らしへの影響、そしてビッグデータ社会のメリットとデメリットについて考えていきます。
牧野 武文 (まきの たけふみ)
ITジャーナリスト
ミッドタウン

2014年10月21日(火)19:00~21:00

日本中世の主従制と世襲制

日本中世の主従制と世襲制
「前近代の社会を貫く原理は、主従制と世襲制です」と言われると、わかったような気になりませんか?武士といえば主従制であり、その主従関係は世襲されて続いていきます。そして、日本最初の武家政権である鎌倉幕府は「源氏の棟梁源頼朝のもとで、将軍と御家人の主従制を軸として成立した」と説明されています。でも頼朝の血筋をひく将軍は三代、三十年ほどで絶えてしまいました。主人である将軍を失った主従制は、どのように維持されたのでしょうか?そもそも主従制の本質とは何なのか?「家」、「世襲」などの血縁原理とは何なのでしょうか?現代の組織や人間関係の中にも根強く生きる主従制と世襲制について、鎌倉幕府のかかえていた葛藤を見ながら、その本質に迫ります。
本郷 恵子 (ほんごう けいこ)
東京大学史料編纂所教授
ミッドタウン

2014年10月16日(木)19:00~21:00

はじめてのロードバイク
〜人気のロードバイクに触れてみよう〜

はじめてのロードバイク<br>〜人気のロードバイクに触れてみよう〜
最近街でよく見かけるロードバイク!颯爽と走り、見ているだけでもカッコいい。自分も乗ってみたいけど、「何を選んで、どこで走れば良いんだろう」と不安や疑問だらけで最初の一歩が踏み出せない方も多いのではないでしょうか。今回はサイクリングプランナーの田代氏にロードバイクの仕組み、選び方、楽しみ方(イベント、カスタマイズ、観戦)、そして実際にどうやって公道で走るのかなど、誰もが知りたいロードバイクの基礎知識についてお話しいただきます。さらには会場内にロードバイクを持ち込み、ロードバイク特有の深い前傾姿勢や22段変速操作の体験も!ロードバイクのあるライフスタイルを始めてみませんか。
田代 恭崇(たしろ やすたか)
サイクリングプランナー・アテネオリンピックプレイヤー
ミッドタウン

2014年10月14日(火) 19:00~21:00

なでしこジャパンに学ぶ
強いチームの作り方

なでしこジャパンに学ぶ<br>強いチームの作り方
2011年FIFA女子ワールドカップ優勝、そして2012年ロンドンオリンピック準優勝と大活躍を見せるサッカー女子日本代表。1981年に初結成し、それから30年で世界の頂点に立ちました。しかし、その道のりは決して平坦ではなく、紆余曲折を経ながら、「個の強化」、そして「チームの強化」に取り組んできたのです。今回は元サッカー女子日本代表の東明有美氏をお招きし、サッカー女子日本代表のチーム作りを「組織行動の視点」から分析しつつ、「強いチームとは何か」についてお話しいただきます。皆さんのチーム(企業/学校/家庭など)で活かせるテクニックがあるかもしれません!
東明 有美 (とうめい ゆみ)
元サッカー女子日本代表・ビジネスコーチ
ミッドタウン

2014年10月9日(木) 19:00~20:30

かえるを版画でアートにする

かえるを版画でアートにする
かえるを閉じ込めたい、かえると泳ぎたい、かえるとごろごろしたい…生駒氏のそんな願望が現われた版画作品の数々。一年中、かえるのことばかり考えているという同氏の創作活動から、好きなものに没頭し表現へと結び付けていく秘訣に迫ります。またセミナー開催日当日まで展示会を開催。「木を彫る」というイメージがある版画の常識を覆す生駒氏の作品の数々をお楽しみください。

【作品展示】
期間:2014年9月25日(木)~2014年10月9日(木)
● 場所:Lichtpuntjeミッドタウン
● 入場料:無料
生駒 梨奈 (いこま りな)
版画家
ミッドタウン

2014年10月8日(水) 18:45~21:00

〈コミュニティの孵化器〉としてのワールド・カフェ

〈コミュニティの孵化器〉としてのワールド・カフェ
東日本大震災などの非常時や災害時、また地域における企業の社会的責任において、企業間で相互に助け合える関係作りが求められています。そこで今回は、日ごろ働いている企業の外の方と“これからの企業間における協力の可能性”について、ホールシステム・アプローチの第一人者である大川氏をファシリテーターに「ワールド・カフェ」という手法を用いたワークショップを開催します。ワールド・カフェとは、リラックスした雰囲気の中でメンバーの組み合わせを変えながら、4~5人の小グループでの話し合いを続けることにより、新しい知恵やアイデアを生み出す会話の手法です。組織の垣根を越えたオープンな話し合いを楽しみながら、〈新しいネットワーク〉構築のきっかけをつくりませんか?

※本セミナーへのご参加は、企業にお勤めの方に限らせていただきます。
大川 恒(おおかわ こう)
組織開発コンサルタント
ミッドタウン

2014年10月5日(日)14:00~16:30

自分史をつくる
~ワタシの“核”になるものとは?~

自分史をつくる<br>~ワタシの“核”になるものとは?~
自分の人生の軸となっているものは、いったい何なのでしょうか。人の価値観の形成には、両親からの影響や小さいころに受けたショッキングなできごとなど、さまざまな要素がかかわっています。他人から見れば取るに足らないようなことが、本人にとっては大きな転機になっていることも…。今回は、自分の「これまで」を見つめ直し、「これから」を考えたい人のために少人数制のワークショップ型セミナーを開催します。2人1組になって互いにインタビューをしながら、「自分史」の作成をすることで、 自分の“核”を見つけるとともに、「聴く力」の向上も目指します! 深まる秋に、「生き方」の棚卸しをしてみませんか?
清水 ともえ(しみず ともえ)
生き方ライター
ミッドタウン

2014年10月2日(木) 19:00~21:00

死ぬまでに行きたい!世界の絶景を探して

死ぬまでに行きたい!世界の絶景を探して
ファン数62万を超えるFacebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」。更新される情報は旅行好きの24歳・詩歩(しほ)氏が「一生に一度は行きたい!」と考え、セレクトした世界中の絶景写真。イチ旅行好きとしてインターネット上で発信された情報が共感を呼び、書籍「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」シリーズは旅行本の中では異例となるベストセラーに。また実際に絶景を自分の目で見ようとその場所を訪れる人が続出するなどリアルな世界にも影響を及ぼしている。若年層が「旅に行きたくなる」場所とは?そのための情報発信とは?Facebookページでの実体験を元にお話しいただきます。
詩歩 (しほ)
絶景案内人
ミッドタウン

2014年9月25日(木) 19:00~21:00

古代の化粧・香りの文化史

古代の化粧・香りの文化史
「化粧」というと現代では大方女性の専売特許で、男性が日常生活で化粧すれば、「あれはなんだ!」と耳目を集めてしまうだろう。大人の男性で「あっ、いい香りをつけている」という方にはなかなか出会うことはない。しかし、古代西アジアでは男性が化粧をすることは貴族のたしなみのひとつで、アイシャドーはくっきり、香りは厳選して準備された。もちろん、貴婦人は豪華な化粧道具を使って、念入りに化粧していた。化粧の歴史をひもときながら、西アジア古代文明のおもしろさをご紹介いただく。
宮下 佐江子 (みやした さえこ)
古代オリエント博物館研究員
ミッドタウン

2014年9月23日(火) 14:00~15:00

フラワープロジェクト東京展
~芸術支援ニューヨーク展報告会~

フラワープロジェクト東京展<br>~芸術支援ニューヨーク展報告会~
2014年6月、在ニューヨーク日本国総領事館にて開催された絵画展「フラワープロジェクト」は大盛況のうちに幕を閉じた。新井氏は2011年の東日本大震災をきっかけに、アートで被災地を支援する団体「フラワープロジェクト」を立ち上げ、ボランティアで仮説住宅の住民の似顔絵を描いたり、仮設住宅の壁をキャンバスに見立て、仮設住宅に住む人やボランティアの人たちと一緒に70mの龍の絵を描いてきた。ニューヨークでは、その活動を絵画形式にして約1か月間展示し、多くの海外メディアからも取り上げられた。今回Lichtpuntjeでは絵画展「フラワープロジェクト」の東京展として新井氏の作品を展示するとともに、これまでの活動とこれからについてお話しいただく。

【作品展示】
期間2014年9月20日(土)~2014年9月23日(火)
● 場所:Lichtpuntjeミッドタウン
● 入場料:無料
新井 文月 (あらい ふづき)
アーティスト
ミッドタウン

2014年9月18日(木) 19:00~21:00

東山御物
~足利将軍家が見た美の復元~

東山御物<br>~足利将軍家が見た美の復元~
この秋、三井記念美術館で開催される「東山御物の美」展(10月4日~11月24日)は、足利将軍家が所蔵した絵画・工芸が一堂に会す、貴重な展覧会となる。「東山御物は単なる中国美術ではなく、それらを基にして多くの作品が生み出された、日本美術にとっても『古典』である。多くは国宝・重要文化財などの指定品であるため、そう簡単に展示できるものではない」と同展覧会の監修を務める板倉氏は語る。北宋時代の風流天子、徽宗の「桃鳩図」(個人)は10年ぶりに公開、日本水墨画の父とされる南宋時代の画僧、牧谿の「蜆子和尚図」(個人)・「老子図」(岡山県立美術館)など出陳される今回の展覧会の見どころを、交渉時のエピソードを交えながら紹介いただく。初秋を迎えるこの季節、Lichtpuntjeで芸術を堪能してみてはいかがだろう。
板倉 聖哲(いたくら まさあき)
東京大学東洋文化研究所教授
ミッドタウン

2014年9月11日(木) 19:00~21:00

ソーシャルメディアで人生を変える!
- 『ソーシャルメディアを武器にする10ヵ条』-

ソーシャルメディアで人生を変える!<br>- 『ソーシャルメディアを武器にする10ヵ条』-
まったくの異業種からの挑戦をしたり、年齢を重ねていたりと、圧倒的に不利な状況にもかかわらず、ソーシャルメディアを駆使して新たな人生のトビラをひらく人が増えています。そうした人たちはどのようにソーシャルメディアを使っているのでしょうか。今回のLichtpuntjeセミナーではソーシャルメディアを使って人生を変えてきた徳本氏と高橋氏をお招きし、自身の経験をもとに、実際の活用方法についてお話しいただきます。自分の中にある専門性の見つけ方、周囲を巻き込むアウトプット方法、チャンスを逃さない準備方法、協力し合える仲間を見つける方法、そして「伝える力」や「聞く力」を身に付ける方法。「これらを身に着けると最終的にはビジネスを成功に導くための方法が見えてくる」と言う徳本氏と高橋氏。ソーシャルメディアを使った“人生の変える方法”について考えてみませんか?
徳本 昌大,高橋 暁子
ミッドタウン

2014年9月9日(火) 19:00~21:00

共に問い、共に考える
~対話としての哲学~

共に問い、共に考える<br>~対話としての哲学~
「考えること」は、人間が人間らしく生きていくうえで、もっとも重要なことです。でも「考える」って、そもそもどういうことなのでしょうか。どう考えればいいのでしょうか…。哲学とは、この「考えること」そのものであり、生きることにおいて、誰にとっても必要なものだと言えます。ではどのようにして哲学は、すべての人のためのものとなるのでしょうか。今回のセミナーでは、「語る」-「聞く」という対話を通して、共に問い、共に考えることで、誰もが自ら「哲学する(philosophize)」場を作りだします。哲学を学ぶのではなく、自ら哲学者になって考えてみませんか。
梶谷 真司(かじたに しんじ)
東京大学大学院総合文化研究科准教授
ミッドタウン

2014年9月2日(火) 19:00~21:00

びわ湖一周サイクリング“ビワイチ”の魅力
-Mother Lakeを巡る湖国の旅-

びわ湖一周サイクリング“ビワイチ”の魅力<br>-Mother Lakeを巡る湖国の旅-
自転車に乗る人なら一度は行ってみたい日本最大の湖「びわ湖」を自転車でめぐる旅。旅をする人からはいつしか「ビワイチ」と呼ばれるようになった。「びわ湖」を一周すると約200km。そのルートには近畿の水瓶である「びわ湖」を中心に毛細血管のように張り巡らされた大小あわせて約460本もの河川がある。「山と野と水に抱かれた豊かな湖国の暮らしを巡る旅は、“本当の豊かさとは何か”をカラダから実感する時間を与えてくれる」と近藤氏は語る。今回のセミナーではビワイチサイクリングの魅力や、知る人ぞ知るびわ湖の絶景スポットなど、自然と触れ合いながら楽しむ自転車の旅についてお話しいただく。
近藤 隆二郎 (こんどう りゅうじろう)
滋賀県立大学環境科学部環境政策・計画学科教授
輪の国びわ湖推進協議会会長
ミッドタウン

2014年8月28日(木) 19:00~21:00

宇宙の中の地球

宇宙の中の地球
命を宿す美しい惑星地球。暗黒の宇宙の中で青く輝く私たちの故郷。地球とはどのような天体で、宇宙の中のどのようなところに存在しているのでしょうか。また、どのようにして誕生したのでしょうか。さらに宇宙には他にも地球のような惑星は存在しているのでしょうか。本講演では、天文学の最新の成果を基にして、これらの根本的な問題について、国立天文台理論研究部教授の小久保氏に解説いただきます。
小久保 英一郎 (こくぼ えいいちろう)
国立天文台理論研究部教授
ミッドタウン

2014年8月26日(火) 19:00~21:00

プロジェクションマッピングの共感体験が生み出すもの
~メガ映像をきっかけに地域文化を起こす~

プロジェクションマッピングの共感体験が生み出すもの<br>~メガ映像をきっかけに地域文化を起こす~
会津若松の鶴ケ城で毎年3月に行っているイベント「鶴ケ城プロジェクションマッピングはるか」。雪で閉ざされた閑散期に約38,000人の観覧客を呼び、映像を使った地域活性化の代表例として注目を集めている。映像がPCやスマホを使って一人で観るものに変化しつつある中で、そこに居合わせる全員と感動を共有するという新しい潮流を作り出しているプロジェクションマッピング。メガ映像を使った共感体験が生み出すものとは何か。数々のプロジェクションマッピングを手掛けてきた菅山氏に事例を交えながらお話しいただく。
菅山 明美(すがやま あけみ)
プロジェクトデザイナー・株式会社NHKエンタープライズ 事業デザイン部長
ミッドタウン

第1回2014年8月21日(木) 19:00~21:00
第2回2014年9月 4日(木) 19:00~21:00
第3回2014年9月19日(金) 19:00~21:00

【第1回 Lichtpuntje 男子部開催】
ビジネスで差がつく印象管理術
~アピアランス・ビヘイビア・コミュニケーションを磨く~
<全3回>

【第1回 Lichtpuntje 男子部開催】<br>ビジネスで差がつく印象管理術<br>~アピアランス・ビヘイビア・コミュニケーションを磨く~<br><全3回>
ビジネス環境が多様化し、肩書や学歴などでは通用しなくなる今後の社会において、重要なのが「印象管理」。自分を効果的に印象づけることが、チャンスを引き寄せ、ビジネスを成功に導くための近道になると考えられます。それでは自分自身をより良く認知してもらうためにはどうしたらいいのでしょうか?
印象管理に重要なのは、A=アピアランス(見た目)、B=ビヘイビア(態度・行動)、C=コミュニケーション。今回はイメージづくりのプロである宮本雅恵氏をお招きし、アピアランス・ビヘイビア・コミュニケーションを整えるために、全3回に渡って印象管理術(イメージブランディング)セミナーを開催します。
見た目のイメージアップ術や、立ち居振る舞い、コミュニケーションマナーなどを、実践的なデモンストレーションを交えながらお話しいただきます!
1回目: 好感度の高いアピアランスで第一印象を高める
2回目: 立ち居振る舞いで信頼と品格を伝える
3回目: 印象に残るコミュニケーション力を身につける
宮本 雅恵(みやもと まさえ)
株式会社イメージブランディング代表取締役
ミッドタウン

2014年8月19日(火) 19:00~21:00

鉄道旅行の楽しみ方
~ローカル線めぐりを中心に~

鉄道旅行の楽しみ方<br>~ローカル線めぐりを中心に~
鉄道を楽しみながら旅行をすることが一般的になり、いわゆる「乗り鉄」という名称も定着してきたいま、老若男女を問わず多くの人が鉄道の旅を楽しんでいます。しかし、ローカル線を使って旅行をする場合には、ある程度の鉄道知識やノウハウを知らないと、鉄道の乗車方法などで戸惑ったり、運行スケジュールの変更により希望の列車に乗れずにがっかりしてしまうことも。今回は旅行作家の野田隆氏をお招きし、日本国内のローカル線の楽しみ方や人気の観光列車から知られざるローカル線の魅力について、同氏が撮影した写真や時刻表を交えながらお話しいただきます。
野田 隆 (のだ たかし)
旅行作家
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
http://avtomaticheskij-poliv.net.ua

системы автоматического полива hunter

dapoxetine 60mg